ボディソープの選び方

【ダメだった例①】アトピー肌(乾燥&掻きこわし傷)悪化したボディーソープまとめ

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ボディーソープ選びって、アトピー肌にとって「果てしない闘い」と言っても過言ではないですよね。^^;

私も色々なアトピー情報サイトや商品レビュー、医師監修のスキンケア記事なんかを読み漁って片っ端から使ってみましたが、

  • アトピー肌じゃない人が書いたレビューはほとんど参考にならない。
  • どんなに植物由来100%でも、合わないものは合わない。
  • たとえ医師監修でも、パッチテスト済みでも、合わないこともある。

3年半もボディーソープジプシーして、たどり着いた結論がコレでした。。

アトピママ
3年半って結構長かったかな〜。他の人ってどうなんだろう?

 

ボディーソープを変えると1日単位でお肌が変わってくる。
逆に、合わないものは1撃で悪化する。

 

これは我が家の家訓です(笑)

私や子供たち自身が、いつもビシバシ肌に感じていたことでもあるし、ご相談を受けても結構みなさんボディーソープ選びには悩んでらっしゃる感じ。

そんなボディーソープ難民を1人でも救いたいので、ここで、私が実際に使ってみて「次はリピートしない!」と決めたものをレビューしておこうと思います!

【CHECK!】こんな肌質の人向けの記事です。

たぶんこの記事を読んでいるあなたも、相当の数をすでに試してこられていることと思いますが・・私も4年越しなので、かなりの数のボディーソープを試してきましたが、ボディーソープ難民だったころの悩みはこんな感じ↓でした。^^;

  • お風呂上がりにすごく痒くなる
  • 体に掻きこわしの傷がある
  • 市販品で気になるものがあるけど、敏感肌に合うか不安

似たような悩みがある方は、ボディーソープ選びの参考にしてみてください。

おすすめボディーソープのページでも解説していますが、我が家は大人も子供も乾燥肌アトピーでして、患部はこんな感じでした。

写真のとおり、湿気の多い季節にもかかわらずガサガサ乾燥してました。痒みも強く、引っかき傷が絶えないのでシャワーすらシミてました。

なので、しっとり系のボディーソープと相性が良いです。

ですので、このページでは「乾燥肌・ひっかき傷が多い肌」に合わなかったボディーソープをまとめています。

同じアトピーといっても、脂漏性湿疹のタイプやジュクジュクタイプには合ったりするかもしれません。

あくまでご参考までにしてくださいね〜。^^

※「乾燥・掻きこわし傷タイプのアトピー肌」の子供たちや私が使って合わなかった体験談です。この記事の目的は営業妨害ではなく、個人的なレビュー目的です。肌質や体質により相性がありますので、あらかじめご了承をお願いいたします。m(_ _)m

 

hadakara(ハダカラ)

『hadakara』製品情報

【全成分】
水、PG、ミリスチン酸、ラウリン酸、水酸化K、パルミチン酸、アクリル酸アルキルコポリマー、ラウリルベタイン、フェノキシエタノール、香料、ミネラルオイル、ポリクオタニウム-6、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、エタノールアミン、ポリクオタニウム-7、セテス-20、EDTA

【使った感想】
ハダカラは保湿力が高いとありますが、かなりしみました。。
アトピーな私や娘はもちろん、息子もちょっとした掻き傷にも沁みたそうで、息子はこのボトルを見ること自体がトラウマになりました。^^;
ちなみに、肌の強い夫曰く、そんなに保湿力を感じないし、ヌルヌル・カピカピして使い心地があまりよくないそうです。
リピなし。

 

薬用ユースキンS

『薬用ユースキンS ボディーソープ』製品情報

【全成分】
グリチルリチン酸ジカリウム、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、1,3-ブチレングリコール、パラベン、濃グリセリン、ヤシ油脂肪酸アミドプロピルベタイン液、ヤシ油脂肪酸加水分解コラーゲンカリウム液、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸、ヒドロキシエチルエチレンジアミン三酢酸ナトリウム液、ヒドロキシエタンジホスホン酸四ナトリウム液、水酸化カリウム、アラントイン、モノラウリン酸ポリグリセリル、フェノキシエタノール、シソエキス(2)、オレンジ油、クエン酸、精製水

【特徴】
うるおい成分「しその葉エキス」配合でソフトな泡だち。刺激に弱い、乾燥しがちな肌を考えたボディシャンプーです。
アマゾンレビューですごく評価が高いです。湿疹が良くなったとあったので、期待を込めて購入。

【使った感想】
hadakaraがダメだったのでユースキンSをすぐに買ってみたのですが、搔き壊し傷に沁みました・・・(TT)
シソの葉エキス配合で荒れたお肌にも、、とあったのですが、私の手は荒れに荒れてたらしく、けっこう強めにしみましたね。。

そんなに安くなかったので(1本1,000円弱したかな。。)残念。これも液体で出てくるタイプで、泡立てるのが少し手間かなと思います。

ただ、乾燥肌さんにも使えたと!いうレビューもチラホラありますので、掻きこわしがなければ挑戦してみても良いかもしれません。
肌の調子を見ながら、肌の強い部分から試してみると良いかも?

 

バウンシア ボディーソープ

『バウンシア』製品情報 

【全成分】
水・ラウリン酸K・ミリスチン酸K・パルミチン酸K・ジステアリン酸グリコール・コカミドMEA・塩化K・香料・ヒアルロン酸Na・加水分解コラーゲン・乳脂(牛乳)・グリチルリチン酸2K・コカミドプロピルベタイン・ラウリルヒドロキシスルタイン・ラウレス硫酸Na・PEG-400・PEG-9M・PEG-45M・ポリクオタニウム-7・グリセリン・BG・安息香酸Na・BHT・EDTA-2Na・EDTA-3Na・メチルパラベン・プロピルパラベン

【特徴】
キメ細かな泡のクッションが肌に負担をかけず、洗い上がりしっとりすべすべに。
美肌成分:ヒアルロン酸・コラーゲン・ミルクバター配合。乾燥肌をやさしく守る植物由来の保湿成分配合。

【使った感想】
バウンシアは、1本300円〜400円でお安いです。アトピーがまだ軽めの人なら使えるかも。
傷には、、あまり沁みないですが、刺激性の高い「ラウレス硫酸ナトリウム」「 エデト酸ナトリウム(EDTA)」が入っているのが難点。
合成香料が全成分の8番目と多めに入っているのと、ヒューマンフローラやしみずよりも乾燥するのもいただけないかと思います。

ただ、値段の割に乾燥しにくく傷口にもしみづらいので、ボディーソープに使える予算が限られている人はこれが良いかもしれません。

 

2e Baby plus(ドゥーエ・ベビープラス)

『ドゥーエベビープラス』製品情報

【全成分】
水、BG、ココイルグルタミン酸K、グリセリン、ソルビトール、ココアンホ酢酸Na、キシリトール、PEG-60水添ヒマシ油、ココイルメチルタウリンNa、イソステアリン酸PEG-60グリセリル、クエン酸、クエン酸Na、トリエチルヘキサノイン、オレンジ油、トコフェロール、フェノキシエタノール

【特徴】
赤ちゃんの肌のうるおいを守りながら汚れを取り去る、クッション性のある弾力の高いボディーソープ。
病院や薬局など医療機関でのみの取扱いなので、市販ではありませんが、場所によってはサンプルがもらえるかもしれません。

【使った感想】
泡ソープは使ってすぐ、私の手湿疹にしみました。また娘の首の炎症が悪化しました。(TT)
また、泡シャンプーは娘に使って2日目に、娘の頭皮がガサガサになりました。

レビューでは良かっただけに期待していましたし、何よりお値段が高かった(1本1,300円くらい。。)ので、とても残念です。。
あとでご説明しますが、同じようなコスパならママアンドキッズの方がマシだと思います。

 

ケアセラベビー 泡の高保湿ボディウォッシュ

『ケアセラベビー ボディウォッシュ』製品情報

【全成分】
水、ラウリン酸PEG-80ソルビタン、ソルビトール、ココイルグルタミン酸2Na、ココイルグリシンNa、ラウリルヒドロキシスルタイン、ココイルメチルタウリンタウリンNa、カプロイルメチルタウリンNa、セラミド1*、セラミド2*、セラミド3*、セラミド6II*、セラミドEOS*、カプロオイルフィトスフィンゴシン*、カプロオイルスフィンゴシン*、ベヘン酸、コレステロール、タンブリッサトリコフィラ葉エキス、フキ葉/茎エキス、カミツレ花エキス、ポリクオタニウム-7、デキストリン、BG、グリセリン、EDTA-2Na、イソステアリン酸イソブチル、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、PEG-60水添ヒマシ油、セタノール、セテアレス-25、コカミドDEA、クエン酸
*「天然型マルチセラミド」構成成分

【特徴】
ケアセラ®シリーズ独自の「次世代洗浄技術」で、肌に必要なうるおいを守る。
弱酸性・無香料・低刺激性。赤ちゃんや敏感肌の人に。

【使った感想】
ボトルの写真はないですが、掻き壊し傷にしみました。メチャしみました。。
メチャメチャ、しみました。。

泡で出てくるポンプタイプで、泡もモコモコなのですが、触った瞬間、2ebaby(ドゥーエベビー)よりもしみました。
ボロボロの手にもダメでした・・・。娘も1撃で治りかけのアトピーの傷が悪化しました。(TT) これも夫が使い切ってくれました。。

 

ママ&キッズ ベビー全身シャンプーフレイチェ

『ママ&キッズ ベビー全身シャンプー』製品情報

【全成分】
水、グリセリン、BG、ココイルグルタミン酸TEA、ココアンホ酢酸Na、ラウロイルアスパラギン酸Na、グリコシルトレハロース、ペンチレングリコール、加水分解水添デンプン、キシリトール、トレハロース、ベタイン、ソルトビトール、PCA-Na、イソステアリン酸コレステリル、コレステロール、オリーブ油、セラミド2、水添レシチン、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、アルギニン、リシン、トレオニン、プロリン、アセチルヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51、ポリグリセリル-4ラウリルエーテル、フェノキシエタノール

【特徴】
植物由来の弱酸性ボディシャンプーが肌のうるおいをキープしたまま不要な汚れをしっかり落とす。
泡切れもよく、目や口に入っても大丈夫なので、赤ちゃんの沐浴や、乾燥しがちの大人の肌にも。

【使った感想】
しみないです。保湿効果も結構あります。

が・・・・娘のほっぺには強すぎたみたいで、洗ったあとに少しガサついてしまいした。
「しみずの無添加」を使い始めた頃、使い比べてみましたが、しみずの方がしっとり感が高いのでしみずをリピートしました。

なので、我が家ではハンドソープの代わりにして使いきりました。

コスパは1本1,500円とそこそこ良いので、アトピーが完全に良くなったらまたボディウォッシュとしても使えたらいいな〜と思っています。

 

ヴェレダ カレンドラベビーソープ&ウォッシュ

『ベビーソープ(固形)』製品情報
『ベビーウォッシュ(クリーム)』製品情報

【全成分】
●固形:
パーム脂肪酸Na、ヤシ脂肪酸Na、水、オリーブ脂肪酸Na、グリセリン、香料、トウキンセンカ花エキス、カミツレ花エキス、ドイツアヤメ根エキス、サンシキスミレエキス、コメエキス、バクガエキス、塩化Na

●ウォッシュ(チューブ入りクリーム):
水、 ヤシ油アルキルグルコシド、 スイートアーモンドオイル、 アルコール、 ココイルグルタミン酸、 セサミシードオイル、 グリセリン、 カラギーナン、 キンセンカエキス、 キサンタンガム、 乳酸、 エッセンシャルオイルより抽出(香料、リモネン、リナロール)

【使った感想】
ヴェレダのソープは固形とウォッシュ(クリーム状)がありますが、どちらも使ったことがあります。

掻き壊し傷が多い場合は固形石鹸は確かにしみないんだけど、保湿性はあまりなく、使うとやっぱりお肌は乾燥します。
ただ、繰り返しになりますが、油の多いタイプの乳児湿疹とか、じゅくじゅく系には使えるのかもしれません。

●ウォッシュの方にはセサミシードオイル(ゴマ種子油)が配合されているため、注意が必要です。
別のページでもまとめていますが、食品由来の成分が多く含まれているスキンケアは、かきこわしやかさぶたなど傷口がある状態のお肌には絶対に避けてください。>>一部のオーガニックの経皮感作にご注意

レビュー評価自体はなかなか良いのですが、ヴェレダ社は「トラブルのある肌には使わないように」としています。これはヴェレダ社が広報を通してアナウンスもしていますし、説明書にもある情報ですので、そこは従っておくのが懸命かと。

 

アレッポの石けん

『アレッポの石鹸』製品情報

【全成分】
オリーブオイル(シリア原産)、ローレル(月桂樹)オイル、水、苛性ソーダ

【使った感想】
これも評価がすごく高い!!アトピーにも使えそう!ということで購入しました。
しみないはしみないです。固形石鹸なので。ですが脱脂力が強い!!乾燥が強い時には避けておいた方が良いかと思います。

洗い上がりのお肌は「つるっつる」になりますが、=お肌の角質をぜんぶ持っていきます。
アトピー肌にもOKと書いてありますが、乾燥肌はもってのほかです。一気にビニール肌になります(TT)
もしかすると、脂漏性湿疹などには効くのかもしれません…。(あくまで憶測です。詳細は不明です)

お肌が強くなってきたら、ごくたま〜〜〜に、ピーリングのような目的で使うのはアリかもしれませんが、
乾燥肌やかきこわしていてお肌が弱い状態なら、口コミには流されずに、避けておいた方が無難かな〜と思います。

 

nico石鹸(ニコせっけん)

『nico石鹸』製品情報

【全成分】
石けん素地、水、オプンチアフィクスインジカ種子油(オーガニックウチワサボテンオイル)*、加水分解コラーゲン、褐藻エキス、オウゴンエキス、カンゾウ根エキス、スイゼンジノリ多糖体、エタノール(天然由来)、カラメル *オーガニック植物成分/天然成分100%(石油系成分、合成界面活性剤、鉱物油、合成香料、合成着色料、防腐剤不使用)

【特徴】
nico石鹸のメインの保湿成分は「サボテンオイル」で、乾燥肌やアトピーにも使えるとあります。

【使った感想】
試用感はまあまあだったんだけど、脱脂力半端なかったです・・。
保湿力期待してたのですが、やっぱり固形石鹸は強いようです。
通販なので唯一、返品制度があったので、返品させていただきました・・・。

固形石鹸すべてに言える事ですが、石鹸は仮にオーガニックであっても、お肌の油を取り去る「アルカリ性」です。

「アルカリ性」は洗浄力が強すぎますので、乾燥性アトピーには不向きかと思います。

 

まとめ

いろいろとリストアップしてみましたが、気になるアイテムはありましたでしょうか?

繰り返すようですが、これはあくまでアトピーの傷口でガサガサだった私と娘が使ってみてダメだっただけなので、皆さんに同じことが起きるわけではない……とは、思います。

私も、今アトピーがほとんど無いので、使えるようになる物も幾つかはあるかもしれません。

アトピママ
再発したくないので絶対使いたくありませんけどね・・・。

ちなみに、固形石鹸の詳細情報の中で何度か繰り返しましたが、アトピー肌には「アルカリ性」は脱脂力(お肌の油分を取り去る力)が強すぎるのでダメなんですよね。

これが、「油分の高いオリーブオイルを高濃度配合したオーガニック石鹸を選んでいるのに乾燥してしまう謎」の真実です。

じゃあ、どんな石鹸ならアトピーに向いているのでしょうか??

 

乾燥アトピー肌の私たち親子に一番合ったものは…

私たち親子のアトピー肌に一番合ったのは、「弱酸性」&「無添加」&「液体」でした。

どうしてこれが合ったのか?というと、理由はシンプルです。^^

①「弱酸性」である必要性

健康なお肌の細胞は弱酸性ですが、汗をかいたり雑菌が繁殖するとアルカリ性に傾き、お肌を傷つけてしまいます。

オーガニックである・なしに関わらず、アルカリ性の洗浄料では、雑菌もよく落ちますがお肌の油分やお肌表面にいる善玉菌まで洗い流してしまうので、健康な状態へ回復しにくくなります。

一方、弱酸性の洗浄料ならお肌をそれほど傷つけず、かつお肌表面にいる善玉菌を守りつつ、汚れや雑菌だけを洗い流すことができます。

②「無添加」である必要性

やはり市販のボディーソープでは「合成香料」や「保存料」が多いので、それだけアトピー肌には刺激になります。

刺激の多いボディーソープで洗うと傷にシミてしまい、それがお風呂上がりの痒みに繋がりやすいです。実際、私たち親子も、体を洗った瞬間から痛痒くなってしまうので、合わないボディーソープを使っていた時は悲惨でした。(==;;

「無添加」にこだわると価格が高くなってしまうので、市販で取り扱われることは滅多になくなってきますね…なので通販商品が多いんだと思いますが。ちなみに「無添加」は腐りやすいとされていますが、未開封なら2年持つように処方されているものもあるので、開封後にきちんと使い切れば雑菌の繁殖はそれほど心配はいらないかと思います。

③「液体」である必要性

これは①と重複するのですが、固形石鹸は製造過程で通常は「アルカリ性」になり、「ボディーソープ」の方が「弱酸性」にしやすい性質を持っています。

セバメド、ミノンなど、一部の弱酸性タイプの固形石鹸もあり、人気は高いです。私はどちらもアトピーが始まった頃(4年前)に皮膚科でお勧めされて両方とも使いましたが、ダメで、私の場合は、ボディーソープという形状の方がアトピーの傷口にシミにくいし乾燥しなかったんです。

ただ、繰り返しますが、一般の液体ボディーソープは防腐剤などが大量に入っていると言われていますし、実際合わないものがほとんどだったので避けておくのがベターだと思います。

 

おすすめボディーソープはコチラ

↑のような状況でも使えたボディーソープは、コチラでまとめています。

シャワーがしみる方、掻きこわしがつらい方。もうボディーソープ難民になりたくない方は一度チェックしてみると良いと思いますよ〜。

本当にシミないので。^^

【2018年最新版】アトピー肌にしみない、おすすめボディーソープ&バスグッズ3選

アトピー改善・体質改善のために行っていること

私たち家族が体質改善のために実践しているのは、

  1. スキンケア
    …お風呂、保湿グッズを選んでお肌をいたわる♪
  2. 睡眠不足の改善
    …痒みで眠れないなら良質な睡眠をぜったい確保!
  3. 腸内環境の改善
    …腸にやさしい食生活、体質改善サプリを摂る!

 

この全てを絶対頑張るというよりかは、まんべんなく7〜8割満たせるようにしています。

イライラすると痒くなるので(笑)、なるべくストレスにならないように続けています。

 

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母親の私がイライラすると、娘も痒くなるみたいなので、なるべく笑顔でいたいな〜って思っています。^^

 

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